書評

市谷聡啓・新井剛著「カイゼン・ジャーニー たった 1 人からはじめて、「越境」するチームをつくるまで」を読んだ感想

もともとは全く予定になかったのだけど、突然 Kindle Unlimited に爆誕していたので、迷うことなく読んだ。 チーム開発って実は僕は結構疎遠なので、読んでもあんまり

「Software Design 2019年4月号」を流し読みした

購入からだいぶ遅くなったが、Software Designの2019年4月号を流し読みした。今回の購入分から電子に切り替えたので、iPadで気軽に読み進めていけるので非常に捗る。

平澤章著、「オブジェクト指向でなぜつくるのか 第2版」を読んだ感想

CSの基礎力向上の第二弾は、「オブジェクト指向でなぜつくるのか 第2版」を読んだ。今まで雰囲気で捉えていたオブジェクト指向を、もう少し体系的に学んでいく。

あずみきし著、「死役所」を読んだ感想

あずみきし著、「死役所」を読んだ。明確な意思があって読み始めたわけではないが、意外に面白くてあっという間に(10巻まで)読んでしまった。

矢沢久雄著、「プログラムはなぜ動くのか 第2版 知っておきたいプログラムの基礎知識」を読んだ感想

CSの基礎力向上の第一弾として、以前Twitter・ブログで見かけて気になっていた「プログラムはなぜ動くのか 第2版 知っておきたいプログラムの基礎知識」を読んだので、備忘録を残しておく。

田端信太郎著、「ブランド人になれ!会社の奴隷解放宣言」を読んだ感想

前々から気になっていた「ブランド人になれ!会社の奴隷解放宣言」が期間限定でKindle Unlimitedに出ていたので、速攻で読んだ。賛否あれど、これからを生きる人は読んだほうがいいかもしれない。